育児に奮闘中のあなたへ
ひとりで全部 抱えてるあなたへ
お風呂にゆっくり入って、心を満たしてほしい。そんな想いで掲載します。
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▶文章編
<おおまかな順序>
1.湯のない浴槽にタオルを敷き、おもちゃ準備
2.子供は浴槽内、その間に親がシャワー
3.お湯を張り一緒に入る
※注意点があるので、このあと写真入りで詳しくご説明します
※タオルや着替え・おむつは、脱衣所に予め準備してからとりかかってくださいね
1.お湯のない浴槽にタオルやおもちゃ
お湯を張っていない浴槽にバスタオルを敷きます。


注意点は排水口・追い炊き口を隠すこと!
こどもが誤って指を入れたり、ケガ防止するために隠します。バスタオルはマスキングテープで止めましょう。安全確保必須です


こどものおもちゃを入れます。
親がゆっくり入れるよう、時間を稼げるお気に入りをチョイス。

こどもを連れてきて浴槽内に居てもらいます

次はようやく親が先にシャワーする番

2.親が先に髪や体を洗う
親が先に、髪や体を洗い流します。
お互いが目の届く範囲にいるのでギャン泣きされることも少ないですし、何かあっても手の届く範囲にいるのですぐ対応できます。ねんね期から⇨ハイハイ期なっても浴槽内から出られないので、行動範囲が限定されるので焦りません。
シャワーがかからないよう横目でチラ見しながら、洗い流しちゃいましょう!

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3.お湯を張り 親子で入る
こどもを移動して、タオル・おもちゃを片付けます。
親は体を冷やさないよう温かくしてくださいね。バスローブがあるとすごく便利です。

スッキリ全部なくす!

ピッ☟と。お湯を張ります

お湯が沸くまで数分、こどもと一緒に待ちます。

お風呂が沸いたら、一緒に入りましょう!

この順序、ぜひおためしください!

ひらめいた きっかけ
これをひらめいたきっかけは環境
○当時主人は海外仕事でワンオぺ
○実家は遠方
○娘は私の気配がないとすぐに泣くタイプ
○ドアを開けっぱなしでお風呂に入る毎日
この方法で激変しました
特にハイハイ期は何にでも手を出しますが、すぐ手が届くので安全
温かいお風呂で心が和らいだことを覚えています。
ここまで読んでくださって素直に嬉しいです。
あなたの心が軽くなりますように。
あお

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